【お客様の声】「もはや「ネットは苦手」なんて言ってられない」仙台市の理容室「SUGAR」代表 佐藤弘幸様

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独自の「スタイル」のある繁盛店を作る店舗系マーケター養成講座レポート第5弾。今回は宮城県仙台市の理容室「SUGAR」の代表である佐藤弘幸さんにお話を伺います。

音声版はこちら

「縮毛矯正」と「ショートスタイル」がウリの佐藤さん

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様仁藤洋平(左)佐藤弘幸さん(右)

仁藤洋平
こんにちは、仁藤です。

今日は仙台で床屋をされている佐藤さんにインタビューさせて頂きます。

佐藤さん、よろしくお願いします。

佐藤さん
よろしくお願いします。

仁藤洋平
佐藤さんは、僕の店舗系マーケター養成講座1期に参加していただいて、そこから色々とやり取りさせてもらっています。

佐藤さんは、最初はアナログ人間というか、そもそもパソコンを持っていない所から始まりました。

今ではしっかりとしたウリを作って、繁盛されています。

メンズ用とユニセックス用の2つのウリを作って、媒体ごとに合わせて宣伝しています。

特に縮毛矯正のウリですね。

ふんわりする縮毛矯正と、メンズで言えば束感ショートスタイルをメインのウリとして打ち出しています。

2代目として店を継いだ

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「実家がもともと床屋でした」

仁藤洋平
そもそも佐藤さんが独立したキッカケは何ですか?

佐藤さん
僕は普通の人よりも遅かったんですよ。

23歳でこの業界に入って、東京で修行して、仙台に戻ってからは2代目として仕事をしていました。

ずーっとやってて、いつ独立しようか悩んでたんですよ。

まだ若かったし、慎重すぎてしまって怖かったんですね。

2代目で失敗してる先輩とか色々見てたんで。

そんな時に震災が起きて、それがキッカケで「これは独立しよう」と決めました。

仁藤洋平
実家が床屋で、親の時代はうまくいってたけど、2代目になって失敗する方多いですもんね。

佐藤さんもその不安があって独立を悩んでいたわけですね。

独立後1週間は新規客ゼロだった

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「父のお客様しか来ませんでした」

仁藤洋平
独立してからは、お店は順調だったんですか?

佐藤さん
いや・・・

独立するまでは「東京の技術を仙台でやるんだから、絶対うまくいくだろう」と自信過剰になってました。

お店の見た目も、女性も入りやすいように、他の床屋さんとちょっと変わった感じにして。

それで、お店を出してすぐ忙しくなるのかなあと思ったら、1週間お客さんが来なかったんですね(笑)

仁藤洋平
(笑)

怖いですね、1週間来ないのはね。

佐藤さん
父から僕に代替わりしてから来たのは70~80代のおじいちゃん、おばあちゃん。

悲しかったです。

仁藤洋平
それはもともといたお客さんですか?

佐藤さん
もともといたお客さんです。
仁藤洋平
1代目のお父さんのお客さんが来てくれたけど、新規のお客さんは来てくれなかった。

佐藤さん
全く来なかった(笑)

東京ブランドがあれば上手くいくと思っていた

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「完全に想定外でした」

仁藤洋平
(笑)

佐藤さんの考えでは、東京で身に着けた自信のある技術を仙台に持ってくれば、お客さんが集まって、口コミが広まって上手くいくだろうと思っていた?

佐藤さん
ありましたね。

自信をもって。

仁藤洋平
お店も昔ながらの床屋じゃなくて、リニューアルして綺麗にすれば女性も来るし、男性のおしゃれな人も来るっていう考えだったっていうことですね。

そしたら、1週間で1人も来なかった。(笑)

佐藤さん
1人も来なかった(笑)

仁藤洋平
それは結構やばいですよね。

焦りますよね。

佐藤さん
いや、きつかったですね。

仁藤洋平
そうですよね。

地方は街に定着するまで時間がかかる

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「そこから集客は伸びたんですか?」

佐藤さん
仙台の人ってどういうわけか、1週間くらい様子見してから店に来るんです。

仁藤洋平
「あれ、なんだろうあの店?」「サインポールが回ってるけど、昔ながらの感じじゃないな」みたいな感じで、ウロチョロして気にしてる?

佐藤さん
ウロチョロして。

「誰がやってんだろう?」みたいな。

やっぱりこの格好でやってるから、「若い人がやってるんだ」みたいな感じで入ってくる。

僕のキャラクターもあるし、それでどんどん集客が増えていって、少しずつ少しずつだけど売上は伸びてきましたね。

仁藤洋平
じゃあ基本的には、通りがかりのお客さんとか、近所の人が来てくれるようになったんですね。

リアルの集客に頼るしか無かった

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「通報されたこともありました(笑)」

佐藤さん
そうですね。

あとはチラシですね。

チラシはどうやったら読んでもらえるかを考えましたね。

「斜め45度に入れる」とか(笑)

仁藤洋平
あー、知ってる、知ってる(笑)

僕もやってた(笑)

佐藤さん
今はもうやらないけど、ポスティングしちゃいけない建物もあるじゃないですか?

そういう時は管理人さんに「萩の月」を持っていったり、饅頭を渡したり。

仁藤洋平
管理人さんにお土産を渡して?

藤さん

お土産を渡すと「あ、どうぞ」って言ってくれる。

仁藤洋平
(笑)

佐藤さん
それで8,000枚撒いて、100人ぐらい集客した。

仁藤洋平
通りがかりとチラシで、最初はある程度お客さんが来てくれたんですね。

佐藤さん
そうですね。

仁藤洋平
チラシの効果はずっと続いてたんですか?

佐藤さん
やっぱ続かないですね。

仁藤洋平
チラシは撒くけど来てもらえない?

佐藤さん
そうですね。

撒きに行くのも自分なので、大変なんですよね。

ポスティングを頼んだこともあったんですけど、業者さんは入れてくれないんです。

その辺に捨てられてたこともあって(笑)

ショックですよね。

仁藤洋平
(笑)

ちょっと昔に、郵便局のバイトが捨てちゃったっていうニュースがありましたけど、同じですね。

佐藤さん
そうです。

あと、マンションにチラシをどっさり30枚ぐらい置いていって、怒られたり。

そうやって自分で撒きに行ってたんですけど、やっぱり疲れるし、寒いし……

仁藤洋平
時間もかかるし。

佐藤さん
「無駄だな」と思ったり。

無駄じゃないとは思うんだけど、撒く時間があったら、お客さんの接客をしたいですし。

夜に行けば通報されたりね(笑)

警察に捕まったり、本当に大変でしたね。

仁藤洋平
(笑)

通りがかりとチラシってリアルな集客じゃないですか。

その難しさって、広くリーチが出来ないことなんですよね。

チラシを撒いても、通りがかりに来てもらっても、そこから広がっていかないじゃないですか。

佐藤さん
広がらないですね。

仁藤洋平
引っ越してくる人が多かったり、買い物に来るエリアだったり、新しい人が溢れる街であれば、可能性はあるかもしれないですけど。

佐藤さんのお店は住宅地にあるじゃないですか。

昔からずっとここに住んでる人たちが大半だと思うんですよね。

佐藤さん
そうなんです。

仁藤洋平
そうなると、なかなか厳しいですよね。

最初はチラシを撒いて100人来たかもしれないけど、続かないですよね。

佐藤さん
続かないですね。

仁藤洋平
そこがリアル集客の難しいとこなのかなあと思うんですよね。

じゃあ、そこで集客に行き詰まって……

佐藤さん
そうです。

集客に行き詰まったし、自分のしたいお客さんが来ないんですよね。

チラシに縮毛矯正とヘッドスパ、束感とか、自分のウリを書いたんだけど、それを求めるお客さんは来なくて。

売上は上がるけども、自分の技術は使ってない。

「楽しくないなあ」「どうしようかなあ」という感じで、すごく迷ってましたね。

仁藤洋平
年配の方が多くて、売上が上がるのはいいけど、本当はもっと東京で身に着けた技術を提供したかったんですよね。

店舗系マーケター養成講座に参加した理由

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「どんな部分に惹かれましたか?」

仁藤洋平
そんな時に僕の講座を知ったということですか?

求めるお客さんを集められるようになりたかった

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「自分に合うお客様を集めたかったんです」

佐藤さん
そうですね。

「集客を増やしたい」「自分のやりたい技術をやりたい」ってことです、一番は。

仁藤洋平
なるほどね。

「求めるお客さんを集めたい」ということで、僕の講座に入って頂いたわけですね。

店舗系マーケター養成講座に参加して良かったこと

仁藤洋平
講座に入ってからどうでしたか?

パソコンが得意になった

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「初めてノートパソコンを買いました(笑)」

佐藤さん
良かったですよ、すごく。

あんなアナログの僕がだいぶ成長したっていうことが一番よかったです。

仁藤洋平
これは2期にも語り継がれてますけど、それまでパソコンを持ってなかったんですよね。

佐藤さん
持ってなかったです。

仁藤洋平
で、1回目の講座の日に買って、そのまま持ってきたんですよね。

電気屋さんで買ってきたやつをそのまま持ってきて「これ、どうしたら起動できますか」っていうところから始まったんですもんね。

佐藤さん
ノートパソコンを触ったのは、その時が初めてですね。

仁藤洋平
(笑)

講座ではネットの集客に特化した話をしたので、大変だったとは思うんですけど。

佐藤さん
メッチャクチャ大変でしたよ(笑)

仁藤洋平
そうですよね(笑)

店舗の人はみんなアナログですけど、佐藤さんは特にね。

佐藤さん
一番でしょうね。

でも、やれましたね。

ついていくためにやるしかなかった。

仁藤洋平
これを読んでる人の中にもいると思うんですよね。

佐藤さんみたいにアナログだから、どうやったらいいか分からなかったり、挫折しちゃった人って。

でも、佐藤さんは続けられたわけじゃないですか。

それには理由はありますか?

講師も仲間も優しく教えてくれた

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「だからアナログな自分でも出来ました」

佐藤さん
僕は人に恵まれるんですよね。

仁藤さんの講座でもそうだけど、みんなちゃんと教えてくれるし。

仁藤洋平
それは僕ら講師陣もそうだし、一緒に参加した仲間もそうですか?

佐藤さん
はい。

周りの仲間がよくサポートしてくれたし、講師の先生方がやっぱりね。

色々なセミナーに行ったけど、あそこまで親しみやすく、きちんと教えてくれる先生はいなかったです。

仁藤洋平
それは嬉しいですね。

僕の講座は、僕が教えることもありますけど、その道のプロを呼んで話してもらうこともあります。

受講してる仲間たちも協力してくれるし、刺激しあえるし、だから続けられたっていうことですよね。

自分で調べる力が身についた

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「いちいち人に聞かなくて済むんです」

佐藤さん
あと、1つ1つが新鮮でした。

調べていくのが。

「ググる」っていうことを全然したことがなかったし。Yahooしか使ったことがなかった(笑)

1つググると「あっ、こういうことができるんだ」と。

1つ1つ知識を得てくるとすごく楽しくなってきますよね。

仁藤洋平
佐藤さんは「ググる」ってよく言いますよね。

何か分からないことがあったら、ググればすぐに答えが出てくる。

これを聞いてる方々もやったほうがいいですよね。

佐藤さん
やったほうがいいですよ。

すぐ質問するんじゃなくて、1回ネットで調べて、自分は何が分からなかったのかを明確にして質問したほうが、自分もより分かりやすいですね。

それまでは「何が分からないかが分からない」って質問だったけども、ググることによって「ここはこういう理由でこうなってるからこう分からない」と、技術と同じレベルで質問ができるようになった感じですね。

仁藤洋平
何が分からないか分からないんですもんね。

だから、まずはググって調べてっていうとこですよね。

よくわからない状態で質問しても、答えの意味が分からないじゃないですか?

佐藤さん
そうですね。

集客は確実に増えている

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「日々手ごたえを感じています」

仁藤洋平
4カ月間の講座でしたけど、結果としてはどうですか?

佐藤さん
僕なりに少しでも集客できて良かったかなあと思ってます。

某サイトでは新規が月に34名来たときもあった。

仁藤洋平
某集客サイトでね。

佐藤さん
某集客サイトで。

それがすごく伸びて「これ行くんじゃない?」と思って、さらにウリを洗練させた。

要は束感と縮毛矯正。

それでやっと自分がやりたいお客さんが来て、徐々に増えて、今は良い感じになってきましたね。

仁藤洋平
なるほど。

だから、ウリをちゃんと明確化して集客媒体に載せるだけでも効果があるということですね。

ホットペッパーに限らず。

理美容業界だとホットペッパーが有名ですけど、佐藤さんはホットペッパーじゃない媒体ですもんね。

その某集客サイトは。

それに載せるだけで月に30何人来てもらえるっていうのは、どこの地域の人も参考になるんじゃないかなって。

佐藤さん
あれはすごかった。

仁藤洋平
そう思いますよね。

佐藤さんはもっと上を目指してると思うんで、まだまだ満足してないと思うんですけど。

佐藤さん
そうですね。

まだまだ満足はしてないです。

やっぱり2代目には2代目の悩みがあるんです。

仁藤洋平
佐藤さんはやっぱりスタートが遅れちゃったからね。

パソコンを買うとこから始まってるんで。

アナログ人間中のアナログ人間だと思うんで、だいぶスピードも遅い中で、1個1個やって来てると思うんですよ。

佐藤さんとは、今後はさらにPPC広告だったりとかSNS広告だったりとか、いろんな集客ルートを作っていこうと話しています。

佐藤さんの今後の展望は?

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「何かお手伝いできることはありますか?」

仁藤洋平
佐藤さんの今後の展望は何ですか?

単価を上げるためにウリを再構築したい

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「地方でも高単価でやれることを証明したい」

佐藤さん
まずはウリの再構築ですね。

今の縮毛矯正と束感カット、その辺をしっかり構築し直す。

あとは単価アップ。

僕らの業界でみんな悩みなのは、仙台みたいな地方だとやっぱり単価の安さ。

お客さんの奪い合いになってるし、自分の満足度よりもお客さんをスピードで帰してしまうような感じなんで。

長い時間かけて、しっかりと技術を提供して、それに見合う単価でやっていきたいなと思ってます。

仁藤洋平
あんまり安くして、薄利多売的にやってしまうと疲弊しちゃいますよね。

佐藤さんの店は2席しかないから、なおさら単価を上げた方がいいですよね。

体力的にもそうだし、経済的にも。

仙台でもう1店舗やりたい

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「やっぱり店を増やしたいです」

仁藤洋平
その先は店舗展開とか?

佐藤さん
もう1店舗はやりたいですね。

やっぱりここは狭くて、スタッフ3人で一杯一杯になるんで。

仙台辺りでちょっと出してみたいなと思ってますね。

仁藤洋平
今、佐藤さんとアシスタントとお母さんですか。

佐藤さん
そうです。

仁藤洋平
3人で今やられてるんですよね。

じゃあ、次の店を出すときは、もう1人入れてやっていこうっていうとこですよね。

佐藤さん
そうですね。

これから独立開業する人に伝えたいこと

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「これを読んでいる方にアドバイスをお願いします」

仁藤洋平
ありがとうございます。

これを読んでいる方に、佐藤さんからアドバイスがあれば教えてもらえますか?

もはや「ネットは苦手」なんて言ってられない

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「自分の殻を破らないといけない」

佐藤さん
そうですね。

「自分はネットができない」とか「アナログ人間だ」とずーっと思ってても、やっぱり勇気をもって飛び込まないといけない。

それがこの講座なのかなと思いますよね。

講師陣の人もみんな優しいんでね。

仁藤洋平
じゃあアドバイスとしては、仁藤の講座に入れっていうことで(笑)

佐藤さん
それが一番(笑)

仁藤洋平
一番手っ取り早い?

佐藤さん
手っ取り早い。

あと、信用できるじゃないですか。

同じ業界の人がコンサルやってるってことで、あまり不安はないと思うんですよね。

仁藤洋平
なるほど。ありがたいです。

佐藤さん
僕が講座入ってから、一度売上が落ちたじゃないですか?

薬剤の関係で。

その時も不安じゃなかったんですよ。

仁藤洋平
縮毛矯正の薬剤が使えなくなったことが1回あって、そのせいで売上が落ちてしまったんですよね。

でも焦らなかった?

佐藤さん
そんなに焦りはなかったです。

講座の中で問題解決の方法を明確にしてもらえたので。

そういう面でもやっぱりこの講座に入って良かったなと思いましたね。

今やれることから取り組んでいこう

仙台市の床屋「SUGAR」代表 佐藤弘幸様「簡単なところから始めればいい」

仁藤洋平
佐藤さんも含めて僕の受講生さんは、かなりアナログ人間の方がいらっしゃるんですけど、やれるとこからやればいいのかなあと思うんですよ。

佐藤さんの場合は、最初は某集客サイトの掲載情報を変えるとか、新しく掲載するところを見つけることから始めたじゃないですか?

それって別に、実際やってみると難しくないじゃないですか?

あとはそこに掲載するお店のウリを言語化するだけ。

佐藤さん
ウリは難しいですね。

仁藤洋平
ウリはちょっと表現を変えたり、何かに特化させたり、それだけで結果は出ます。

ぜひ今すぐできる部分から僕は始めてもらえればと思います。

そんな感じで大丈夫でしょうか?

佐藤さん
はい。

仁藤洋平
ありがとうございます(笑)

佐藤さんとは結構付き合いも長くなってきてるんですけど、今後も色々やり取りさせてもらいながら、一緒に繁盛店を作っていけたらなあと思います。

佐藤さんが言ってた店舗展開も叶えてもらえるように、僕も協力できることはしたいなあと思いますので、今後ともよろしくお願いします(笑)

佐藤さん
こちらこそよろしくお願いします。

仁藤洋平
じゃあ、今日は仙台で床屋さん「SUGAR」を経営されている佐藤さんのお店に来てインタビューさせてもらいました。

佐藤さん、ありがとうございました。

佐藤さん
ありがとうございました。



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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内6店舗の理美容室代表 【店舗経営者として】 理容師になり5年目に、前店長の突然の退職をキッカケに自身が店長に就任。5席で月商105万円、新規客ほぼゼロ、スタッフ3名の赤字床屋の経営を任される。その後2年間で、1席当たり70万円売り上げれば優秀とされる理美容業界で、月商500万円を売り上げる繁盛店になる。怒涛の衰退産業である理美容業界でこの数字は圧倒的。2018年9月には「Chill Chair 高円寺北口店」をオープンするなど新店舗を続々出店中。 【コンサルタントとして】 現在では他店舗のコンサルティングにも力を入れている。店の「ウリ」を発掘し、独自の「スタイル」を軸に売上アップを実現する手法で実績多数。クライアント数は累計350店舗以上(2018年10月現在)。業種は理美容室、飲食店、ネイルサロン、エステサロン、治療院、製菓店、ワインショップ、眼鏡店、スポーツスクール、ダンススタジオ、通販など様々。エリアは北海道から沖縄まで日本全国、海外ではニューヨークなど各地にクライアントがいる。SEO対策に特化したホームページ制作も行なっており、制作実績は70店舗以上。全くのゼロベースからの新規出店プロデュースも手掛ける。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は、当時絶大な人気を得ていた芥川賞受賞作「火花」を抜き、Amazon総合ランキング1位を獲得。さらに同年の「Amazon2015年大賞」を受賞した。2016年9月には4冊目となる著書「店舗系マーケター」を出版。 【メディア掲載実績】 ・メンズプレッピー2016年3月号掲載(表紙) ・メンズプレッピー2016年4月号掲載 ・テレビ東京経済情報番組「モーニングチャージ」2016年8月出演 ・・・など多数。