普段から「得する人」・「損する人」の違いとは?

どうも仁藤です。

 

つい先日

・あるスペシャリストの2人

と対談動画を撮りました!

 

ひとつは

これから独立開業・新規出店

を考えている方に

 

もうひとつは

継続的・安定的に
半自動で集客できるツール

を手に入れたい方に

 

オススメの対談動画
になっています!

 

なかなか知ることのできない
「ある業界の裏事情」

 

ネット時代が大きな転換期を迎え
「今までの集客には限界」
がある事

 

2017年→2018年以降には
「全く新しい集客ノウハウが必須」
になった事

 

などなどを、
丸っと分かりやすく
お伝えします!

 

もちろん
無料の対談動画になりますので、
楽しみに待っていてくださいね!

 

今後こういった告知は

LINE@のみでの公開

が多くなりますので

 

興味がある方は
登録しておいてくださいね。

 

LINE@登録はこちら
もしくは @yohenito でID検索してください)

 

では今日の本題です。

 

こういった情報発信をしていると

「業種が違うから、俺には関係ない」

と言う方がいます。

 

その”視点”って

非常にもったいない

んですよね。

 

そういう方に限って

店も上手くいってない

ケースが多い。

 

それは僕からの情報だけでなく

・日常に溢れている情報すべて

に言えること。

 

「その情報を
生かすも殺すも
あなた次第」

 

なんです。

 

分かりますかね?

 

例えば、最近

テレビや雑誌などの
マスメディアの情報はムダ

のような風潮があります。

 

けど、その情報も

「どういう視点で見るか?」

によって

 

自分の店に

「活用・応用できる」

わけです。

 

僕もあまり
テレビを見る方では
ありませんが

 

先日なんとなく
テレビをつけてみたら

 

ある番組で

・ボードゲームカフェ
・フィッシュバーガー屋

が取り上げられていました。

 

僕はこの店(情報)を見て

「良いポジショニング」

ができてるなぁと感じました。

 

ただの

「おいしいカフェ」
「おいしいハンバーガー屋」

だったら

 

他店と競合化し
埋もれてしまう。

 

ということは

 

お客様に存在すら
知ってもらえない
可能性もある。

 

ですが、

・ボードゲームと組み合わせる
・肉じゃなくて魚にする(ズラす)

ことにより

 

競合がいない

「唯一無二の
ポジションを獲得できる」

わけです。

 

そうすると

 

単純に目立つことができ
集客できる可能性が
高くなるんです。

 

そうですよね?

 

このように
日常に溢れる情報を
なんとなく見流すのではなく

 

常に
興味・関心・疑問
を持って見ること。

 

今のは分かりやすく
お店の情報を例として
挙げましたが

 

今売れてる商品や
今人気のマンガやドラマ
映画なども

 

なぜ売れてるのか?
なぜ人気なのか?
なぜ流行っているのか?

 

という視点で見ることで

あなたに生かせる情報に
様変わり

します。

 

(ここらへんを伝え出すと
長くなってしまうので(笑)
LINE@でお伝えしますね。)

 

スポーツ選手もオフの時に
まったく違う競技の練習を
取り入れたりしますよね?

 

野球選手なのに
水泳やったり、
滝行やったり。

 

そういった他業界の情報も
すべて興味・関心・疑問を持ち
自分に生かすようにしましょう。

 

「違う業界だから」という理由で
シャットアウトしたら
損しかありませんからね。

 

でわ。

 

仁藤

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内6店舗の理美容室代表 【店舗経営者として】 理容師になり5年目に、前店長の突然の退職をキッカケに自身が店長に就任。5席で月商105万円、新規客ほぼゼロ、スタッフ3名の赤字床屋の経営を任される。その後2年間で、1席当たり70万円売り上げれば優秀とされる理美容業界で、月商500万円を売り上げる繁盛店になる。怒涛の衰退産業である理美容業界でこの数字は圧倒的。2018年9月には「Chill Chair 高円寺北口店」をオープンするなど新店舗を続々出店中。 【コンサルタントとして】 現在では他店舗のコンサルティングにも力を入れている。店の「ウリ」を発掘し、独自の「スタイル」を軸に売上アップを実現する手法で実績多数。クライアント数は累計350店舗以上(2018年10月現在)。業種は理美容室、飲食店、ネイルサロン、エステサロン、治療院、製菓店、ワインショップ、眼鏡店、スポーツスクール、ダンススタジオ、通販など様々。エリアは北海道から沖縄まで日本全国、海外ではニューヨークなど各地にクライアントがいる。SEO対策に特化したホームページ制作も行なっており、制作実績は70店舗以上。全くのゼロベースからの新規出店プロデュースも手掛ける。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は、当時絶大な人気を得ていた芥川賞受賞作「火花」を抜き、Amazon総合ランキング1位を獲得。さらに同年の「Amazon2015年大賞」を受賞した。2016年9月には4冊目となる著書「店舗系マーケター」を出版。 【メディア掲載実績】 ・メンズプレッピー2016年3月号掲載(表紙) ・メンズプレッピー2016年4月号掲載 ・テレビ東京経済情報番組「モーニングチャージ」2016年8月出演 ・・・など多数。