【店舗ブランディング】既存客に悪影響なく「ウリを洗練させる方法」とは?

the-diplomats

どうも仁藤です。

昨日もお知らせしましたが、
10月20日(木)のラストセミナーに
キャンセルが出たので再募集中です。

(キャンセルは大嫌いだって言ってるのになー。笑)

3名限定の再募集をしていましたが、
すぐに1名応募があり、

残り2名

となりました。

もう二度とこのセミナーはやりませんので、
興味がある人は何としてでも予定を空け、
今スグに下記からお申し込みを。

・店舗系マーケター説明会

では本題。

毎週金曜日に配信している新音声ですが、

今日は、

大型店と個人店の違いを徹底解説!「ウリ」を押し出す正しいタイミングとは?

です。

※本日18時頃配信します。

podcastのリスナーから来た、

「元々大型店で働いていての独立です。
元々の大型店でのお客様と新規の個人店でお客様どちらも来てくれています。
個人店での強み、ウリやコンセプトも作っているのですが、
元々の大型の時のお客様は幅広く子供からお年寄りまで、
男女来ていただいているので、
そこらへんのしぼるウリが難しいです。
今は前からのお客様を第一に考え、
少しずつ新しいお客様もコンセプトにあてて絞っていきたいと考えています。
サクッと書いているのでわかりにくいですが、
そういう人へのアドバイスなどありましたらお願いしたいです。」

という質問に対してお答えしています。

要は、このリスナーは、
新しいウリを練っていて。

けど、

「既存の客層に、そのウリが当てはまらない」

ということで悩んでるということです。

あなたも同じように悩まれてませんか?

私に相談に来る多くの店舗経営者も、

「このウリにしてしまったら、
今まで来てくれていた貴重なお客様が
来なくなってしまうんじゃないか?」

「このウリと、内装外装がイマイチ合わない。
けど、改装する資金もない。
一貫性がなくなって常連客を逃すんじゃないか?」

「このウリにして新規客が来る保証もないのに、
既存客まで来なくなったら、
それこそ倒産してしまうんじゃないか?」

などと、悩まれています。

でも、全くそんな心配ありません。

タイミングを見極め、
徐々に変貌を遂げればイイだけ

なのです。

その、

既存客に悪影響なく”ウリを洗練させる方法”

今日の新音声

大型店と個人店の違いを徹底解説!「ウリ」を押し出す正しいタイミングとは?

で話していますので、ぜひ聴いてくださいね。

iphoneユーザーは、こちらからどうぞ。
(購読、ダウンロードもしてねん)

iphoneユーザーじゃない方は、YouTubeチャンネルに登録を。

もちろん、冒頭でお知らせした

・店舗系マーケター説明会

でもその辺りについて詳しくお伝えします。

自分1人でウリを作ろうとしてる人や、
自分1人でマーケティングをなんとかしようとしている人って
たくさんいると思うんですが、

正直これからは

その考えでは、厳しい

ですからね。

誰でも世界から情報を取れるようになり、
世界中と連絡も取れるようになった昨今、

遅ければ、取り残される

んですよ。

スピードが遅いのは死活問題

です。

じゃあそれをどうやって対応すればいいか?って

「その道のプロから学ぶこと」
「プロが集まるコミュニティーに入り、
常に最新の情報を取得すること」

が必須なんです。

これからの時代は、

「ウリ×マーケティング×コミュニティー」

です。

だから、

・店舗系マーケター説明会

をやるんで、ぜひ来てください。

残り2名ですので。

では。

にとー。

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。