他業界から学ぶ最新マーケティング!売上もスタッフも勝手に付いてくる繁盛店の条件とは?

Maison Martin Margiela

どうもホテル暮らし中の仁藤です。笑

まだ契約の審査中のようで・・・
輩顔だから何か疑わられてるのかな・・・
今、芸能界も色々騒がれてるし・・・

という冗談はさておき、早く新居を決めたいです。
なんか落ち着かないので。笑

では気を取り直して。

今日は告知です!

毎週金曜日に配信してる新音声ですが、今日は、

『他業界から学ぶ最新マーケティング!売上もスタッフも勝手に付いてくる繁盛店の条件とは?』

です。

【本日18時】に配信しますので、
まだpodcastチャンネルに登録してない方は、こちらから登録してくださーい。

iphoneユーザーじゃない方は、YouTubeチャンネルに登録を。
(今までpodcastで配信された音声すべてアップ済みです)

今日は、podcastのリスナーから来た、

「仁藤さんはブランドやカルチャーから勉強しろとよく話していると思いますが、それはなぜなのでしょうか?」

という質問にお答えしています。

私たちの業界よりも断然入れ替えが激しく、
どんなに頑張っても一度も陽の目を見る事もなく終わる可能性が大いにある厳しい業界が、

『ファッション業界と音楽業界』だと思っていて。

そんな厳しい業界で、活躍するブランドや、アーティスト達は、

「時代を作る存在」

だと思うんですね?

だって

「”流行り”や”ムーブメント”を作るのは、いつも彼ら」

ですから。

そうですよね?

まさに、”ソコ”に私たちのような

「小さな存在が勝ち上がるヒントが隠されている」

と思っているんです。

同業界とばっか関わり、同業界からの情報ばっか取り、

『無意識的に似たり寄ったりになって、差別化できず、
どんどん経営状態が悪化している』

なんて状態になっていませんか?

もしくは、資金調達の観点から言っても、
さらにスモールビジネスを目指す挑戦者が後を絶たないわけで、
しかも、人口がどんどん減少して行く近い将来、

ウチは「そんな状態には絶対にならない!」と胸張って言い切れますか?

もし、そうでない場合。

ぜひ【本日18時】に配信するpodcast

『他業界から学ぶ最新マーケティング!売上もスタッフも勝手に付いてくる繁盛店の条件とは?』

を聞いて、

今後の『実店舗の在り方・生き方・勝ち方』の参考にしてくださいね!

理美容室、サロン系、治療院などの実店舗系はもちろん、

コーチング系やコンサルタント系などの実店舗系ではない、
あらゆるサービス・事業の方が今後取り入れて行くべき事

だと思いますので、

ぜひ下記リンクから必ず聴いてくださいねん。

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(本日18時ですよ〜登録しといてね〜)

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(こっちでもちゃんとアップしますよ〜登録しといてね〜)

では。

仁藤

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。