【明日終了】「10年修行・コンテスト優勝」なんかいらない!時代に合った「戦い方・勝ち方」

どうも仁藤です。

昨日発表した、私仁藤による新企画

『新規出店プロデュース』のご案内

は見ていただけましたか?

久しぶりの単独企画なので、気合十分なのですが、
「明日で受付終了」になります。
(急かして申し訳ありません・・・)

募集期間が短い理由は、
物理的に多くの方の対応ができないからです。苦笑

沖縄だろうが北海道だろうが、ご依頼いただいた方の出店予定エリアまで
何度も足を運んで、マンツーマンで繁盛店を作り上げることになりますからね。

ですから、ほんとに少人数の

「最短最速で、繁盛させたい!」

という気合の入った方とやりたいと思っています。

では、これから新規出店を考えてる方は、
ひとまず下記リンクから登録しておいてくださいね。

登録者限定プレゼントである

繁盛戦略の「無料音声」

も、明日までの配布になりますので、必ず受け取っておいてください。

【新規出店プロデュース】詳細はこちら:

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古びた「サービス・品質向上理論」

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では本題です。

昨日、最短最速で繁盛するためには

出店前の正しい準備

が必要不可欠ですよ、という話をしました。

では、なぜ、”出店前の正しい準備”ができていない人が多いのか?

それは、店舗業界ではこういった『繁盛戦略』を教えてもらえない
という現状があるからです。

では、なぜ、”繁盛戦略”を教えてもらえないのか?というと

「サービスや品質を向上させれば繁盛する」という
高度成長期時代の”古びた意識”のままだから

なんですね。

要するに、多くの人(店)が「時代に合った”戦い方”ができていない」んです。

今の時代、サービスや品質の向上なんて当たり前の話ですよね?
日本人は優秀なので、そんなのできてる店ばかりですから。

だからこそ、”繁盛戦略”を構築することが重要になるわけです。

そうすることで、「余裕」を生み出し、金銭面でも精神面でもラクになり、
どんどん「挑戦」し、どんどん「結果」が出るようになるのです。

逆を言えば、ソレができてる店が少ないわけですから”1人勝ち”できる。
だから、私の床屋CHILLCHAIRは繁盛し続けてるのです。
私が繁盛させた100店舗以上のクライアントも同じです。

また例えば、長野県奥地に「わざわざ」というパン屋さんがあるのですが、

数年前に”経験ゼロの主婦”が
思いつきからパン屋を始めたのにも関わらず
今では信じられないくらいの大繁盛店に

なっています。
(パン屋「わざわざ」については、今度Podcastで詳しく紹介しますね)

今の時代、経験ゼロ・知識ゼロ・技術ゼロでも繁盛できるんです。
昔のような、10年修行・コンテスト優勝なんか無くても繁盛できるんです。

分かりますよね?

では、”繁盛戦略”とは何なのか?
今の時代、どういう”戦い方”をすれば勝てるのか?

それは、、、、、、

その辺りについては、冒頭でお伝えした

新企画『新規出店プロデュース』に登録してくれた方
限定プレゼントの音声

で詳しくお伝えしています。

ぜひ、薄っすらでもこれから新規出店を考えてる人は
下記リンクから登録し、音声を聴いてみてくださいね!

【新規出店プロデュース】詳細はこちら:
(明日で受付終了)

『新規出店プロデュース』について質問がある方は
LINEで気軽に連絡ください。

まだLINE友達追加をしてない方はこちら:

ではまた。

仁藤
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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内6店舗の理美容室代表 【店舗経営者として】 理容師になり5年目に、前店長の突然の退職をキッカケに自身が店長に就任。5席で月商105万円、新規客ほぼゼロ、スタッフ3名の赤字床屋の経営を任される。その後2年間で、1席当たり70万円売り上げれば優秀とされる理美容業界で、月商500万円を売り上げる繁盛店になる。怒涛の衰退産業である理美容業界でこの数字は圧倒的。2018年9月には「Chill Chair 高円寺北口店」をオープンするなど新店舗を続々出店中。 【コンサルタントとして】 現在では他店舗のコンサルティングにも力を入れている。店の「ウリ」を発掘し、独自の「スタイル」を軸に売上アップを実現する手法で実績多数。クライアント数は累計350店舗以上(2018年10月現在)。業種は理美容室、飲食店、ネイルサロン、エステサロン、治療院、製菓店、ワインショップ、眼鏡店、スポーツスクール、ダンススタジオ、通販など様々。エリアは北海道から沖縄まで日本全国、海外ではニューヨークなど各地にクライアントがいる。SEO対策に特化したホームページ制作も行なっており、制作実績は70店舗以上。全くのゼロベースからの新規出店プロデュースも手掛ける。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は、当時絶大な人気を得ていた芥川賞受賞作「火花」を抜き、Amazon総合ランキング1位を獲得。さらに同年の「Amazon2015年大賞」を受賞した。2016年9月には4冊目となる著書「店舗系マーケター」を出版。 【メディア掲載実績】 ・メンズプレッピー2016年3月号掲載(表紙) ・メンズプレッピー2016年4月号掲載 ・テレビ東京経済情報番組「モーニングチャージ」2016年8月出演 ・・・など多数。