繁盛するか、しないかは「出店前の”準備”で決まる」

どうも仁藤です。

 

昨日、配信した音声は
聴いて頂けましたか?

 

その音声では

『新規出店(ゼロの状態)から
最短・最速で繁盛店になるための
戦略について』

話しています。

 

新規出店にあたって

・出店準備って何をすればいいの?
・借入はした方がいいの?しない方がいいの?
・物件ってなるべく安い物件がいいの?
・内外装は工事業者に丸投げすればいいの?
・出店前の集客ってチラシ巻くだけでいいの?

などなど疑問がある方は

 

ぜひ下記リンクから
音声を聴いてみてくださいね!

 

【特別音声】新規出店から繁盛店になるための戦略:

 

僕のコミュニティに参加してる方で
独立開業を目指してる方も
いらっしゃるのですが

 

やはり

「出店前にすべき準備が分からない」

という方が多い。

 

まぁ、それはそうなんですよね。

 

そもそも
教えてくれる人って少ない
間違ってる人も多いので。

 

なんというか

 

「ただ出店するだけの準備」なら
誰でも教える事はできますが、

 

「繁盛店にするための出店準備」
教えられる人は非常に少ない

 

ということです。

 

そうですよね?

 

あなたの周りに

何店舗も繁盛させてる
店舗経営者やコンサルタント

がいれば

 

その人に聞けばいい。

 

けど普通、そんな人は
周りにいないじゃないですか。

 

僕もそうでした。

 

だから必死で考えて
試行錯誤して
新規出店に臨みました。

 

僕の場合、
大赤字店を繁盛店に変えた
ノウハウがあったので
それを活かせた所もありますが

 

それでも新規出店となると
初体験のことがいっぱいでした。

 

例えば

・不動産屋と物件選び
・創業資金を金融公庫から借りる
・設計士や内装業者に工事の依頼

などなどです。

 

ただ今なら、それらも経験し
新規出店から繁盛店にできたので

 

「繁盛店にするための出店準備」

 

を心得ています。

 

ですから今回
僕のブログなどを
読んでくれている

 

「繁盛店にするための出店準備」
を知りたい!

 

という方のために
特別音声を録りました。

 

やはり、どうしても

「”成功”させるには
“準備”がすべて」

の側面があります。

 

スポーツでも準備をせずに
試合に出たら失敗しますよね?

 

試合に出るまでに

・相手のリサーチ
・それに対しての戦略
・戦略に伴った練習

などなどをするわけです。

 

店舗経営も同じなんです。

 

出店までに

・競合店のリサーチ
・それに対しての戦略
・戦略に伴った構築

などなどが必須。

 

そうですよね?

 

ぜひアナタも

「ただ出店するだけの準備」

ではなく

「繁盛店にするための出店準備」

をしてくださいね!

 

前者の場合、出店後
必ず経営が苦しく
なってしまいますので。

 

ということで

「繁盛店にするための出店準備」

をしたい人は

 

下記リンクから
読者限定の特別音声
聴いてくださいね!

 

【特別音声】繁盛店にするための出店準備を知る:

 

でわ。

 

仁藤

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。