【お詫び】「質=技術」じゃない!実は「質=○○」なんだよ。

カジカジ-掲載

このたび第3作目の電子書籍

【見極める力〜本当は変わりたくない人の成功法則〜】
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B01CW45J7A?qid=1457823694&sr=8-3

を出版しましたが、

購入者限定の音声プレゼントがクソ音質だったため、
録り直し、アップし直しました。

昨日までに購入し、プレゼントを取得して頂いた方々には、
メールアドレスに直接、新しい音声をお送りしますのでご容赦ください!

大変失礼致しました。

まだ購入されてない方は、

【500円→99円キャンペーンを延長】

しますので、この間にぜひ。

※今回も、ネパールの人身売買から女の子を守るシェルター支援プロジェクトに、
売り上げ全額寄付しますのでご協力をお願い致します。

で、今回クソ音声を届けてしまって気付いたことは、

ある程度市場・媒体が発達すると、

「高い質が求められる」

ということ。

ま、当たり前のことなんですが、
時間がなく(言い訳)、やってしまいました。泣

ソコで勘違いして欲しくないのは、

「高い質=ユーザー(お客様)にとって有益」

かどうかということが大事ってこと。

だってgoogleだって、

デザインが綺麗とか、文章がべらぼうに上手いとかじゃなくて、

「ユーザー(お客様)にとって有益なサイトを上位表示」

させてるでしょ?

私が2016年実店舗集客で勧めてる

「YouTube」

だって同じです。

ただ量産してバズらせるのを狙うだけだったり、
ただ映像がべらぼうに綺麗なだけだったりしても、

「ユーザー(お客様)にとって有益にはならない」ってこと。

googleがYouTubeを買収した以上、そうなるのは目に見えています。
(すでに広告収入目当てのクソ動画は淘汰されまくってるし)

実店舗系で言えば、
ただ技術を磨くだけで集客できる時代は終わったし、

かと言って、
戦略なしに宣伝しまくって集客できる時代も終わったってことです。

ま、当たり前のことですが。笑

今回の第3作目の電子書籍

【見極める力〜本当は変わりたくない人の成功法則〜】

の音声プレゼントで、

「高い質=ユーザー(お客様)にとって有益かどうかを”見極める”ことの重要性」

を改めて気付かされました。

ってことで【見極める力】を手に入れましょう。笑

新しい音声プレゼントにしたので、購入よろしくです。(結局。笑)
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B01CW45J7A?qid=1457823694&sr=8-3
(500円→99円キャンペーン延長中!)

シェアも超歓迎。笑

p.s.
ファッション&ヘア雑誌『カジカジ』に掲載されました。似顔絵似てる。笑

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。