「街コン」って行ったことありますか?

RIKEI(理容業界誌)

まずは告知でげす。

【podcast「人生はウリで決まる」の13話目が配信】
(https://itunes.apple.com/…/ren-teng-yang-ping…/id1070893381…)

されましたので、ぜひ聴いてくだせー。

今回は

「どうすれば現状を突破することができるのか?」

ってことを話してますー。

ゆるく真面目にやっておりますので
気軽に聴いてくれると嬉しいでやんす。笑

(まだ登録してない方は、上記リンクからぜひ登録を)

で、今回のpodcastでも話してる

「現状を突破する」

っていうのは、

・今の人生を変えたい!とか
・ビジネスを好転させたい!とか

ってことだけど、

100店舗以上のコンサルなどをやってきた中で、多くの人(店)が、

「そもそも厳しい場所で戦っているな」

って感じているんですね〜。。。

例えば、

・店の場所
・広告媒体
・ウリ(コンセプト)

などもそうです。

超ハイパー凄い技術を持ってても、

「宝の持ち腐れ」

になってしまうし、

超ハイパー凄い技術がない私みたいな普通人間だとしたら、それこそ

「”勝てる場所”を見つけることが超重要」

になるわけです。

それは、店の場所も広告媒体もウリ(コンセプト)も全部です。

超ハイパー凄い技術があろうがなかろうが、

・新規客が来ない
・リピート率,単価が低い
・売り上げが上がらない

なんて困っているとしたら、

アナタの店の場所や広告媒体、ウリ(コンセプト)に問題があります。

とはいえ、「店の場所を変えろ」なんて無茶なことは言いません。笑

「広告媒体とウリ(コンセプト)がソコで勝てるのか?」
をもう一度よく考えてみてほしいんです。

理美容室だったら、
周りから勧められたからって理由だけで、
なんとなくチラシやビラ、アメブロ、ホットペッパーなどの広告媒体を使ってないか?

他の店のホームページや集客サイトなどのフレーズをマネして、
なんとなくそのウリ(コンセプト)にしてないか?

そこらへんをよーく考え、

「勝てる場所にズラす、移動する」

という視点を持ってくださいねん。

なんとなく周りから誘われて街コン行って
「社会人です」「サラリーマンです」ってだけじゃ
イケメンには絶対勝てないでしょ?ってことですよ。

行ったことないけど。笑

共感したらシェアを。

勝てる場所も見極められるようになる第3作目の電子書籍
【見極める力〜本当は変わりたくない人の成功法則〜】

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B01CW45J7A…

も絶賛販売中なんで、まだ買ってない人は買ってねん。笑
(もうすぐ【500円→99円】キャンペーン終了しますのでお早めに。)

p.s.
RIKEIって床屋の業界誌に載りましてん。

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。