海外から学ぶ最新マーケティング!飽和した「○○業界」で勝ち抜くオンリーワンの作り方

kanye-west

どうも、やっと引っ越しが落ち着いた仁藤です。

ほんと疲れますよね、引っ越しって。笑
けど、終わった時の充実感、断捨離できた爽快感は半端ない!
なにより、新しい環境でまた気持ちも新たに取り組めるし、良い事づくし!

(お金もけっこうかかるしね。また頑張らなきゃってなるしね。笑)

ってことでまた2年後引っ越します。笑
あなたもどんどん引っ越して新しい環境を求める癖をつけましょう。
何事も、安住の場所に留まっている事ほど、成長しない事はありませんので。

てことで、今日は告知です!

毎週金曜日に配信してる新音声ですが、今日は、

『海外から学ぶマーケティング!飽和した「介護業界」で勝ち抜くオンリーワンの作り方』

です。

【本日18時】に配信しますので、
まだpodcastチャンネルに登録してない方は、こちらから登録してくださーい。

iphoneユーザーじゃない方は、YouTubeチャンネルに登録を。

今日は、podcastのリスナーから来た、

「介護業界最大手の企業で支店長をしています。
その中でデイサービスという事業がありますがなかなか集客ができません。
またリピートにつながりません。
大手企業という状況と介護保険という大きな制約の中でウリがなかなか出せないのが現状です。
競合他社が多い状況で集客ができるでしょうか? 」

という質問にお答えしています。

今後の日本の問題として

「どこの国も経験した事がない少子高齢化時代に突入する」

という統計データが発表されています。

世界中から、日本がこの危機をどう乗り越えるか?と注目を浴びているわけですが、

そういった日本の状況・流れから、介護業界に参入する会社も続出し、
このリスナーがいる業界最大手の企業でも苦戦を強いられていいる事が想像できます。

店舗コンサルをやっているので、このリスナーのように、

「集客などが上手く行かない。どうしたらいいのかわからない。」

という相談を、たくさんの店舗経営者から受ける事があるのですが、

多くの人が、

・そもそも最新マーケティングを学んでいないのか?
・はたまた最新マーゲティングを学ぶ所を間違っているのか?
・それとも最新マーティングを自社に落とし込む発想力がないのか?

という問題点が挙げれます。

あなたもそうじゃありませんか?

これって

・職人気質で技術や知識しか追い求めてこなかった結果
・「他業界のノウハウは意味ない」と同業界からしか情報を追い求めてこなかった結果
・結果、頭が固くなった結果

なんですね。。。私もそうでした。。。

でも、ですよ?

ITの普及により、時代の流れが2倍速、3倍速になったと言われる昨今、

「正しい人や場所から最新のマーケティングを学び、自社で正しく活用する事」

が絶対必要不可欠なのです。

それができなければ、あなたは時代の変化に対応できず、
あなたのお店の売り上げは右肩下がりになり、倒産・・・
ということも十二分ありえます。

そうなりたくなければ、
正しい人や場所から最新のマーケティングを学び、自社で正しく活用する事を身につけ、
自分の店だけでなく、他人の店、どんな店でも繁盛させられるようにならなければなりません。

今後、店舗経営者にとって、私のような他人の店をコンサルし売り上げを上げる事ができる、

『店舗系マーケター』

としての力が必須になりますので、お忘れなく。

ということで、

【本日18時】に配信するpodcast
『 海外から学ぶマーケティング!飽和した「○○業界」で勝ち抜くオンリーワンの作り方』

の中で、質問者の介護業界を例にあげ、その辺りについて詳しく話しています。

どういった所から最新マーケティングの情報をとるべきなのか?
どうやって最新マーケティングを自社に落とし込めばいいのか?
など、具体的な方法から今すぐ出来る事まで話していますので、

ぜひ下記リンクから聴いてくださいね!
(絶対だよ〜)

podcastチャンネルへの登録はこちらから↓
(本日18時ですよ〜登録しといてよ〜)

iphoneユーザーじゃない方は、YouTubeチャンネルに登録を↓
(こっちでもちゃんとアップしますよ〜登録しといてよ〜)

では。

仁藤

p.s.

podcastでは、皆様から送られてくる質問に答える、
「言わば、”公開コンサル”」という形で毎週金曜日に音声配信していますので、
「自分も質問してみたい!」という方は、こちらの質問フォームからお願いしますー!

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。