祝!芥川賞をぶち抜いて『amazonランキング1位』!

どうも、仁藤です。

 

突然ですが、
みなさんに報告があります。

 

あの芥川賞に選ばれた
今超話題の又吉さん著「火花」を

 

私の処女作
『小さな床屋繁盛の法則』が

 

追い抜いてしまいましたーーーっ!!!!

 

 

そしてそしてなんと、、、

 

 

amazon総合ランキング10万冊中『1位』

 

 

になることができましたーーーーーーっ!!!!

 

 

これも、
協力してくれたみなさんのおかげです。
ほんとうに、ほんとうにありがとうございました。泣

 

 

まだ購入されてない方、
まさかいないとは思いますが、笑

 

 

ただいま
《1位獲得キャンペー中で「99円」》
なので、この機会にぜひ。↓

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最近宣伝ばっかで
嫌気を差してる方もいるとは思いますが、

 

「処女作」ということで、
多めに見てやってください。笑

 

 

今日はそんなアナタのために、
「本質的で、スペシャルな情報」
を届けたいと思います。

 

 

間違いなく
アナタのお店に役立つ情報ですので
最後まで1字1句逃さず読んでくださいね。

 

 

それは、

 

 

「異業種・他業界の視点・思考」を
「自分の業界に取り入れよう」
ってことです。

 

 

今までも
何回かお伝えしていることでもありますが、
今日はさらに具体的に説明して行きます。
例えば、

 

 

自分のお店である「床屋」に
「マーケティング」を取り入れる。

 

 

普通の企業にお勤めされている方なら
「えっ?」
と思うでしょう。

 

 

「マーケティングを取り入れる」なんて、
なに当たり前のこと言っちゃってんの?
って。笑

 

 

ビジネスやるのなら
マーケティングを
勉強することは普通だし、

 

 

マーケティングを
駆使することは
普通のこと。

 

 

けど、
「床屋業界」では
「マーケティング」なんて

 

 

全くと言っていいほど
「取り入れていない店ばかり」
なんです。

 

 

要は、

 

 

異業種・他業界での
「普通」
が床屋業界では全くできてないんです。

 

 

今回の「電子書籍」もそう。

 

 

ある一流webマーケターやら
一流webコンサルタントの中では、
「使わない手はない」とまで言われている、

 

 

今最も旬なネット媒体なわけです。

 

 

だから
「一床屋」がこのタイミングで
「電子書籍」を出したんです。

 

 

で、床屋だけじゃなく、
古い考えの人、
特に職人気質の人に多いのですが、

 

 

自分の業種を
「特別」
だと思っている。

 

 

床屋や美容室にはほんとそういう人が多い。

 

 

でもそれは私からしたら、
めんどくさいことから逃げる
「言い訳」にしか過ぎないんです。

 

 

もちろん床屋や美容室だけじゃない。

 

 

私が異業種・他業界のコンサル
をやったときなんかも同じような
「言い訳」ばかりされました。

 

 

それはうちの業界では無理だよ、
それはうちの業界では上手くいかないよ、
それはうちの業界には適応しないよ、

 

 

とかすぐ「言い訳」してしまう。

 

 

やってみてもいないのに。

 

 

じゃあ他に手段はあるんですか?
と聞けば、「特に何もない」
って答えるわけです。

 

 

だったらとりあえずやってみましょう。
やってみなきゃわかんないんだから。

 

 

それに、
「異業種・他業界の視点・思考」を
「自分の業界に取り入れる」だけで、

 

 

自分の業界で
「オリジナル」または「トップレベル」
になれてしまうんです。

 

 

なぜかというと、超単純なことで、
「そんなことをやってる人や店が少ないから」
です。

 

 

だって今回の一床屋が
「本を出す」
なんてことだって誰もやってませんよね?

 

 

だから余裕で「床屋作家」として
「オリジナル」、「トップレベル」
になれるわけです。

 

 

床屋で出版してる人なんかまーいないですから。笑

 

 

だから一早く取り入れ、
出版してしまったんですね。

 

 

そしたら結果として

 

 

芥川賞を抜き、
amazon総合ランキング1位

 

 

になれたわけです。

 

 

こんなおいしい話ないですよね。笑

 

 

じゃあすぐに電子書籍を出せ、
とかって話じゃなく、
繰り返しになりますが、そういった

 

 

異業種・他業界の視点や思考を
自分の業界に取り入れよう
ってこと。

 

 

そのためには、変な「言い訳」をせず、
異業種・他業界を
よくウォッチすること。

 

 

そして、変な「言い訳」をせず、
良さそう、面白そうと思ったことを
すぐにやってみること。

 

 

それだけです。

 

 

で、私が2年前くらいからネットで知り、
興味をもち、活躍をウォッチしてきた
尊敬する長倉さんと緊急対談をしました。

 

 

その様子がこちら↓
http://yohenito.com/lp/115-2/

 

 

長倉さんという方は、
元々フォレスト出版の取締役をやっていて、
1000万部を売ったカリスマ編集者。

 

 

今は独立して、
編集者としての自身の武器を使い、

 

 

超一流マーケターとして、
超一流プロデューサーとして、
コンテンツを創り、 世に放っている方。

 

 

その活動をウォッチし続け、
コンテンツを買ったり、
講座にも入ることで得られたものを、

 

 

うちの床屋に生かしている所は数知れず。

 

 

うちの床屋が好調なのは、
長倉さんの発信をウォッチし
キャッチできたから

 

というのもひとつの大きな要因だろう。

 

 

今回、私の処女作の売れ行きが好調で、
1位を狙えるんじゃないか?ってことで

 

 

「対談動画を撮ろう」と
長倉さんから話を振ってくれ、
実現しました。

 

 

それだって、
長倉さんが編集者だから、
マーケターだから、
プロデューサーだから、

 

床屋業界には関係ない人

 

って目線でウォッチしてたら、
価値ある発信をキャッチすることはできなかったし、
なにも得られなかった。

 

 

ましてや憧れの的で、尊敬する方との
対談なんか実現しなかったわけです。

 

 

なので、ぜひ、
自分には関係ない、
自分の業界には通用しない、
なんて固い脳みそでウォッチせず、

 

 

柔らかく、柔軟にウォッチし、
キャッチする。
そして、やってみることが大切です。

 

 

では今日はこの辺で。

 

 

長倉さんと一床屋の対談もぜひ見てみてください。↓
http://yohenito.com/lp/115-2/

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

仁藤洋平

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。