スタバが荒稼ぎしまくっているヒミツ

こんばんは。
仁藤です。

 

今日はスタバが儲かりまくってる秘密を暴きたいと思います。
その前に今募集している
IMMORTALセミナーを
チラ見せしておきますね。

 

先行募集期間限定の特典と割引がついているので、

迷っている方は急いでくだまん。
http://yohenito.com/lp/immortal2016/

 

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では本題。

 

スタバは今季も絶好調で
売上は過去最高を記録する見込みだそうです。

 

 

誰しも一度は必ず行ったことがあるほど
生活に密着しているスタバ。

 

 

もともと日本には
ドトールやルノアール、街の喫茶店など
コーヒーを飲む場所はいくらでもあったのに、

なぜ海外からやってきたスタバだけが
のし上がることができたのか?

 

 

格安のコンビニコーヒーなどで
ライバルたちが軒並み苦しむ中
成長しつづけることができるのか?

 

 

 

その答えについてお伝えします。

 

 

 

今でこそ絶好調のスタバですが
10年前までは絶不調でした。

 

 

コーヒー戦争の波に巻き込まれ
新規出店をしてもすぐに潰れ

 

 

業界内では
「スタバはもう終わりなんじゃないか」
と囁かれていました。

 

 

当時は「スタバに行こう」という会話は
あり得ませんでした。

 

 

コーヒーが飲みたい時に
たまたま近くにスタバがあったから入る

 

 

ただそれだけの存在でした。

 

 

では、いったいどのようにして
その絶望状態から繁盛することができたのか?

 

 

それは

「サードプレイス」

というウリに全ての答えがあります。

 

 

 

スタバは、
ただコーヒーを飲むためだけの場所ではなく
家でも学校でも職場でもない

 

 

【第3の居場所】

 

 

を提供することに決めたのです。

 

 

そのウリに基づいて
清潔感のあるすごしやすい店内や
完全禁煙システム、無料WiFiなどを導入したことにより

 

多くの人々の心をつかみ
お客様が新たなお客様を口コミで呼び
その渦がどんどん大きくなり

 

結果的に、今のスタバの大成功があるのです。

 

 

 

集客方法がどうだとか
チラシの書き方がどういうこととか
そういうことではないんです。

 

 

あなたはもしかすると

「ウチも完全禁煙にしよう」
「WiFiを入れよう」

と思うかもしれませんが、そういうことでもないのです。

 

 

【最強のウリがあること】

 

 

が重要なのです。

 

 

その証拠に、マクドナルドが
禁煙にしたりWiFiを導入していますが
目も当てられないくらい
潰れまくっていますよね。

 

 

 

マクドナルドは自身のウリではなく
ただ単純にスタバの真似事をしているから
うまくいっていないんです。

 

 

 

だからあなたも、とにかくまず初めに

【最強のウリを手に入れる】

ということをしてください。

 

 

そして、最強のウリを手に入れるための
全手法を知ることができるのが
IMMORTALセミナーなので、参加してくださいね。笑
http://yohenito.com/lp/immortal2016/

 

では。

仁藤

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ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。