【お詫び】情報ジャッジメント

メソッドマン-ジャッジメントデイ

どうも仁藤です。

今日はブログ読者の方々に謝らなければ行けない事があります。

一昨日から公開している、

店舗系マーケター養成プロジェクト

に無料参加して頂くと、

【先着300名様限定】で、
「”繁盛店の作り方”をstep-by-stepで分かりやすく伝えている3つの動画を”無料プレゼント”」

させて頂いていたのですが、

実は、その”無料プレゼント”が、、、

「残り僅か」となってしまいました・・・。

なんとまー早いこと。苦笑

ここまで反響があるとは思っておらず、
嬉しい悲鳴でございます。苦笑

とはいえ、それだけ

「店舗系マーケターになりたい!」
「店舗系マーケターが気になる!」
「お店を繁盛させるためなら何でもやる!」

と、

今回のプロジェクトに興味を持たれ、気合が入ってる方がたくさんいる事が分かり、
スゴく嬉しく思っています。

ただ”無料プレゼント”に関しては、漢に二言はないので(笑)、

「先着300人限定」

とさせて頂きます。

なので、まだ登録されてない方は、こちらのページを良く読み、スグに登録してくださいねん。

正直、こういった

・気付きの早さ
・決断の早さ
・情報収集の早さ

も、「店舗系マーケターにとって必須」なんですよ。

だってそうですよね??

店舗系マーケターとは、

「凄まじいスピードで起こる時代の変化に対応し、
自分の店でも、誰の店でも繁盛し続けられる人」

ですから。

最先端のファッション業界や音楽業界が創り出す流行りを、どう自分のお店に取り入れるか?
ネットマーケティング業界が生み出す最新のツールや媒体を、どう自分のお店のマーケティングに活用するか?
などなど、いち早く情報を受信し、判断し、創造しなければいけません。

そうしなければ、世界でどの国も味わった事のない前代未聞の高齢化や、
東京オリンピックを期に対策されるだろう外国人増加など、

目まぐるしく変化し、より一層厳しさを増す今後の日本社会・日本市場において、
お店を繁盛させ続ける事は絶対にできないし、
生きがいを感じた人生を送る事は絶対にできません。

そりゃそうですよね?

時代の変化によって、繁盛させる戦略も対応しなきゃいけないわけですし、
対応できなくなったら、売上はドンドン低迷し、お先真っ暗になっちゃいますから。。。
(僕もそうでしたー・・・あの時はつらかった・・・泣)

だからこそ、

「時代の変化に対応し、自分の店でも、誰の店でも繁盛し続けられる
“店舗系マーケター”にならなきゃいけない』

んです。

例えば、

・パンケーキ屋が流行ってるから、パンケーキ屋を出そう
・メンズ専門サロンが流行ってるから、メンズ専門サロンを出そう
・バルが流行ってるから、バルを出そう

ってやっちゃってる人いませんか?

それじゃあ

「繁盛するわけがない」

んですよ。

時代の変化に対応するために必須な、

「情報ジャッジメント・情報クリエイション」

ができてないから。

要するに、

“店舗系マーケター”になれてないから

そういうあり得ない失敗を犯してしまうんです。

その辺りについて、今回の

『店舗系マーケター養成プロジェクト』

で全貌を明らかにしてますので、

・他店と差別化できず競合店に負けてる
・集客できてない
・リピート率や単価を上げられない
・売上が低迷している
・スタッフが辞めちゃう
・現場を離れられない
・やりたい事をやれない
・余裕がない

という人は、ぜひこちらから詳細を読んでねん。
(無料プレゼントあと残り僅か・・・お早めにどうぞ)

でわ。

仁藤。

p.s
ここまで読んで、「難しそう…」「面倒くさそう…」と思ったそこのアナタ。笑
バカの私でもできたので、大丈夫ですよ。安心してください。
基礎的な事さえ理解してしまえば、時代の変化に対応する事は簡単ですので。
そういう方は特に無料プレゼントを受け取るようにしてねん。

===========
<8月19日までの限定公開!>
自分の店と誰かの店を繁盛させ
一生「お金」と「やりがい」で悩まない新職業
「店舗系マーケター」になる方法を初公開!

店舗系マーケター養成プロジェクトの詳細はこちら
===========

yohe-blog-footer10

相談

fb

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

ABOUTこの記事をかいた人

【仁藤洋平プロフィール】 1983年11月1日生まれ 埼玉県川口市出身 都内4店舗の代表。繁盛店請負人。 【店舗経営者として】理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数。 【コンサルタントとして】 現在では、他店舗・他業種のコンサルティングに力を入れており、クライアントは飲食店、 整体院、歯科医院、旅館、ホテル、温泉宿、マッサージ店、スポーツジム、美容室、ネット 通販、不動産、テニススクール、パン屋など様々。 たった60日で新規客数が3倍になった店、4ヶ月間で売上が260%アップした店など、あらゆ るもれなく繁盛させてきた成功事例多数。 「多くのコンサルタントは集客、リピート、客単価、SEOなど小手先の手法しか伝えることはで きません。ですが、そもそも魅力が無い店、そもそもつまらない店がどれだけ小細工をしたと ころで繁盛することはできません。これからの時代は独自のウリを最大限に押し出す必要があ る」と語り、店舗の根本的な部分から生まれ変わらせる経営支援に力を入れている。 【著者として】 2015年8月に出版した著書「小さな床屋繁盛の法則」は芥川賞の「火花」を抜き、Amazon 総合ランキング1位となった。「こんなにもノウハウを大胆に公開していいのでしょうか?」 「床屋以外のあらゆる実店舗にも使える繁盛方法だ」「全ての経営者に読んでほしい」など レビュー欄には著書を絶賛する声が多数寄せられている。